デリヘルの女へリスペクト

ホテルの一室のドアをノックする音が聞えてきて返事をしてこっちから開ける瞬間というのは本当にどきどきするものだ。どんな嫌いな女が来るのかっていう期待感のどきどきわくわくなんだが、いつも利用しているデリヘルだと外れがないので心配は全くしていない。もちろんいつも自分好みのデリヘルの女が来てくれるというわけではないんだけどそれって、言ってみればお互い様だよね。いちおうこっちが客の立場なんだけど、デリの女もよっぽど生理的にも受付けずに嫌だったら退出してもいいように言われてるらしい。だから女のほうもドアをノックして入ってくるときはめっちゃ緊張するだろうね。それはお互い様っていうよりも男は期待感のどきどきであって、デリヘルの女の場合はどちらかというと恐怖感が先に立つんじゃないかなって思うよ。そういうのは俺もわかる気がするから最初から満面のスマイルでそんな怖々感を払拭するようにしてるよ。やっぱり気持ちよくプレイしたいからね。


デリヘルの女へリスペクト

見た目がタイプではない風俗嬢